映画「グランドクロス ドゥームズデイ・プロフェシー」を観た

つい先日「TSUTAYA DISCAS(ツタヤディスカス)」の「定額レンタル8」に入会して、今30日間無料お試し期間中です。

第1弾として「グランド・クロス ドゥームズデイ・プロフェシー」と「アンストッパブル」を借りました。

お試し期間中は無料で借り放題なので、あれこれ一生懸命見たいと思います!



「グランド・クロス ドゥームズデイ・プロフェシー」のあらすじは…

東ヨーロッパの大地殻変動により黒海が消滅。
2万6千年に一度、太陽系と銀河系の赤道面が直列した時世界は…!
 
地震と終末思想が何より怖いので、こういう映画で色々予習というかシュミレーションというか。

考えられる状況全てをあらかじめ知っておきたいと思っています。

映画館でも見ますが、レンタルだとちょっと古いのは100円くらいで借りられるとイイですよね。

「TSUTAYA DISCAS(ツタヤディスカス)」は無料お試し期間中はタダで借り放題だし、有料になっても「定額レンタル8」の場合、9枚目からは旧作借り放題です。タダ。

つまり旧作借りれば借りるほど、レンタルの1枚当たりの単価がどんどん下がってオトクになっていきます。

たとえば1枚300円で8枚レンタルすると月額2400円で月会費とトントンですが、10枚借りれば1枚240円、12枚借りれば1枚200円という具合に下がっていきます。

1回のやり取りが郵便で2枚ずつなので、物理的に「月100枚レンタル」とかはできなさそうですが(100枚だと50回のやり取りが必要。1回のやり取りで最短でも3日はかかるので)、週2回8回のやり取りで16枚なら無理な目標ではありませんね。
 
さて「グランド・クロス ドゥームズデイ・プロフェシー」ですが、この映画はなかなか評価が高くないようです。

しかし「新しい終末」というか。

地殻変動で地球上のあちこちで土地が沈下したり、亀裂が入ったり、火山が噴火したり、というのはよくある導入なのですが、

その原因が “太陽系と銀河系の赤道が直列した時、この世の終わりが来る” という、ただの惑星直列でないところがちょっと違うかなと思いました。

あとは「預言者」と「アイテム」、「考古学者」「ネイティブアメリカンっぽい人」が絡んでくるところはありがち。

しかしところどころちゃちぃ映像はあったものの、沈みゆくニューヨークのビル群とか
結構怖くて迫力ありました。
 
それより始まってすぐ気になったのは、主役が…

CSI:NYの「アダム」(A・J・バックリー)だったところかな。

アダム!主役か!!
というなんかこそばゆいような誇らしいような。


映画でも主役級なのに、CSI:NYのAmazonの出演者情報のところに名前が無いっ…!

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